クソみたいな家族ですが愛しています。

世間から見たら変わってるかも。だけど、私にとってはかけがえのない家族。たまにイラっとはしますが(爆

初めまして、娘ニャンコです。

私の大好きな家族のことをお話ししたくて、
このブログを作りました。


お話しをしていくうちに、えっ!と思われることもあるかもですが、
今の現代ではそんな少なくはないかもです。


色んな事情があるとは思いますが、
このブログを読んで、
1日のどこかで少しでも、皆様の大切な家族のことを考える時間ができればと思います。



アラサーにもなると、家族の大切さをしみじみ感じます。
m(_ _)m




一気にお話しすると訳分からないと思うので、
少しずつ家族のエピソードを上げていきますね。




私の母はユニークです。
今後、とてもユニーク過ぎる母と分かると思います。
本日お話しするエピソードは私が小学1年生の頃の話し。



お母さんに自分が生まれた時、どう思ったか聞いてみましょう!
と学校先生に言われ、私は早速母へ聞いてみました。









クラスのみんなは『嬉しかった』とか『感動した!』とか『涙が出たよ』とか・・・
お母さんに言ってもらったらしいです。



私もその言葉を待っていたんですがね笑


幼い私にとってはショックでしかなかったです。涙笑




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